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| 指揮者、ピアニスト、及びマネジメント担当者のプロフィールを紹介します |
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代表 石川頴男 高校の時は助っ人団員、大学グリーの時は落ちこぼれ団員、社会人になって合唱はすっかり忘れカラオケの帝王の異名をとる。十数年前に「第九を歌う会」に飛び込むもカラオケ的発声が身についてしまった結果、ヒーヒー、こんな筈じゃなかったと落ち込むも一念発起し、発声・腹筋等々昔を思い出し、今やこのダンデイーズの一員として男声合唱の魅力にすっかりはまってしまった。大勢の男どもが歌い、その歌声が一瞬でもハモッタ時の快感、心地よさ・・・。男声合唱の魅力ここにきわまれり、である。 指揮者 武藤 茂 ダンディーズの他に、早稲田大学コールフリューゲルOBによる『三月会合唱団』『いらか会合唱団』に所属。高校時代から男声合唱と合唱編曲を始め、早稲田大学では男声合唱団『コールフリーゲル』の学生指揮者を、卒業後は『いらか会合唱団』の練習責任者を2年務め、関屋 晋主宰の『晋友会合唱団』団員として数々の国内の演奏会やウイーン・ベルリンでの海外演奏会・オルフの「カルミナ・ブラーナ」のレコーディングにも参画。また数多くの合唱編曲を手がけるなど、社会人と合唱活動を両立させている。 ピアニスト 中村 真理 東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校、同大学を経て、同大学大学院修士課程修了。 代表補佐 柘植洋三 数少ない創立以来のメンバーの一人..ではあるが、音楽性は最下位のポジションに定着している。「みんなで歌えば怖くない」ところが、合唱の良さの一つでもある、そこに助けられて延命してきた。補佐の御下命を頂いた機会に、当団のキャッチコピーを考えてみた。「ナウでホットでアクテイブなダンデイーズ!」若者が昨今歌う歌詞は、カタカナ言葉が大流行。それにオモイッキリ合せてみたが、いかがだろうか。 音楽委員長 尾上 彰 大学に入ってからコーラスを始める。東京大学柏葉会合唱団(混声)で合唱の楽しさを知る。卒業後は一時「オラトリオ合唱団」でバッハなどの宗教曲を歌う。数十年のブランクを経て、単身赴任先の山形県長井市で市民コーラスに参加。帰任後は少人数の混声合唱団「コーロ・ドマーニ」で宗教曲を歌うと共に、2000年から男声合唱団「ダンディーズ」に参加。 |
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